ナスD友寄隆英の肌はなぜ黒い?CG加工でやらせ疑惑まで浮上!現在は?

ナスdこと友寄隆英さんは、テレビ朝日のプロデューサーです。アマゾンでのロケの際、塗料を全身に塗ってナス色になったことからユニークなニックネームが付き人気者になりました。ここでは、ナスDのこれまでの経歴や肌色にまつわる疑惑などについてまとめてみました。

ナスDが黒いのはCGという噂まで!真相は?

 

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真黒な肌のせいでナスD人気が高まり、番組もゴールデンタイム進出を果たしましたが肌の色はCGではないかという噂も立ちました。テレビ朝日はこの疑惑に対してCG加工の技術はないと真っ向から否定したものの、一部の報道ではCG加工を依頼している具体的な会社名まで出ていました。

製作側の人間であるナスDが映像を加工するよう指示するのは簡単でしょうし、その方が視聴者に受けるのは確かです。テレビ朝日が完全否定したものの、CGだというのは公然の事実と受け止めている人も少なくないようです。

現在のナスDはどうなった?色は戻っている?

 

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現在のナスDの画像として公開されている写真を見る限り、放送で見られるような真黒な肌ではありません。多少の色は残っているものの薄れてきて、まだらになっている部分も多く見られます。ナスDの肌を染めたウィトは色が長く残るものの2週間程度で薄くなるという話もあるので、実際にはロケ中に既にほとんどの色が落ちていたという噂もあります。

2018年1月にナスDが引退表明をして番組から姿を消してしまったため、その後の肌色が戻ったかどうかについて確実な情報はありません。絶対に落ちない染料と言われたウィトですが、人間の肌が30日程度で剥がれ落ちて再生されることを考えると色が薄くなっていく可能性は十分に考えられます。

ナスDの肌の色にまつわるCG疑惑ややらせ疑惑の真相は、テレビ局が否定することでいったん落ち着きました。ただ、番組のイメージダウンにつながったせいか2018年秋の番組改編での打ち切られるとも言われています。面白い番組であることは確かなので打ち切りが本当なら残念ですね。