武田和歌子「ぴたっと。」で活躍中!夫(旦那)が骨折、胸は何カップ?

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人気ラジオ番組でパーソナリティを務める武田和歌子アナウンサー

朝日放送の人気ラジオ番組「武田和歌子のぴたっと。」でメインパーソナリティーを務めている武田和歌子アナウンサー。明るく優しい声で日々リスナーを楽しませています。

武田和歌子アナウンサーといえば、旦那さんの小縣裕介アナウンサーとの仲の良さが有名です。今回は旦那さんとのエピソードを中心に武田和歌子アナウンサーの情報を調べてみました。

アナウンサー武田和歌子のプロフィール!胸のカップ数・身長は?

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本名:小縣和歌子(おがた わかこ)
生年月日:1978年7月3日
出身地:茨城県古河市
入社年:2001年
出身大学:獨協大学法学部
趣味・特技:ジム、料理
身長:170cm
カップ数:推定Fカップ

武田和歌子アナウンサーは、1978年生まれの39歳で入社18年目です(2018年4月現在)。獨協大学法学部を卒業後、朝日放送に入社しました。

学生時代に野球の経験があることから、2005年の「第87回全国高等学校野球選手権大会」では開会式の実況中継を担当。阪神タイガースのベンチリポートを務めたこともあります。

2003年に結婚後は、2006年に長女、2010年に次女を出産。二人の子供を持つママさんアナウンサーです。

スタイルがいいことでも知られており、身長は170cmです。またカップ数はインターネット上では推定でEカップまたはFカップとされています。かなりスタイルがいい方なんですね。

ラジオ「武田和歌子のぴたっと。」産休中もタイトルを変えずに放送

武田和歌子アナウンサーは2010年4月から人気ラジオ番組「武田和歌子のぴたっと。」を担当しています。朝日放送では、女子アナウンサーが生の長時間番組を担当するのは武田和歌子アナウンサーが初めてでした。

2010年7月に第二子を妊娠し産休に入った際には、番組はタイトルを変えずに代役を立てて放送されました。担当は月、火、水曜日が朝日放送の加藤明子アナウンサー、木、金曜日がフリーアナウンサーのマコーマック明子アナウンサーです。

2011年に産休が明けると、再び武田和歌子アナウンサーのMCで番組は再開されました。産休中にも武田和歌子アナウンサーの名前が外れなかったということからは、武田和歌子アナウンサーがリスナーから絶大な支持を受けていることがうかがえますね。

武田和歌子の夫(旦那)は小縣裕介!鎖骨を骨折

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武田和歌子アナウンサーは2003年に、朝日放送の先輩アナウンサー・小縣裕介(おがた ゆうすけ)アナウンサーと結婚しました。この写真の左の男性が小縣裕介アナウンサーです。

小縣裕介アナウンサーは関西学院大学経済学部卒業後の1994年に朝日放送に入社。入社2年目の1995年から2008年まで「ABCミュージックパラダイス」という深夜番組を担当していました。

小縣裕介アナウンサーは主にスポーツアナウンサーとして、野球、ゴルフ、サッカーの中継を担当してきました。「スーパーベースボール」での実況、インタビュアーの他、FIFAワールドカップの取材、日本女子プロゴルフ選手権大会といった大きな大会も担当する実力派アナウンサーです。

そんな小縣裕介アナウンサーですが、2011年に鎖骨を骨折。骨を繋ぐために大きなプレートを入れる手術をしました。そのプレートは1年間入れたままだったということで、2012年に取り外すために再び手術を行いました。かなり重症の怪我だったようですね。

夫婦で共演も!腰痛で休んだ際には夫がパーソナリティをつとめた

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武田和歌子アナウンサーと小縣裕介アナウンサーはおしどり夫婦として知られており、番組で共演もしています。武田和歌子アナウンサーが椎間板ヘルニアで「武田和歌子のぴたっと。」を休養したことがありました。その際、2015年1月9日の放送では代理のパーソナリティを小縣裕介アナウンサーが担当しました。

その日の放送でのメールテーマは「小縣家への質問!!」と題し、リスナーからのプライベートな質問に答えていました。社内結婚をするアナウンサー夫婦は何組かいますが、このように家庭のことをオープンに話す夫婦はあまりいませんよね。相当仲が良いことがわかりますし、リスナーも楽しめた企画だったでしょう。

今回は朝日放送の武田和歌子アナウンサーをご紹介しました。「武田和歌子のぴたっと。」は朝日放送のラジオ番組としては代表的な番組と言えます。これからも長寿番組を目指して頑張ってほしいですね。