高梨沙羅の鼻が不自然で整形疑惑!目が二重なのはアイプチで、カラコンも?

高梨沙羅さんはスキージャンプ選手として超一流ですが、最近は競技ではなくプライベートな話題でバッシングを浴びることもあります。今回は、高梨沙羅さんに付きまとう整形疑惑について調べた結果をご報告します。

女子スキージャンプ高梨沙羅のプロフィール!実家はどこ?

 

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★生年月日:1996年10月8日
★出身地:北海道上川郡上川町
★出身大学:日本体育大学
★身長:152センチ
★所属:クラレ
★ワールドカップ優勝回数:55回(2018年現在)
★スポンサー:資生堂、セブンイレブン、全日空など

高梨沙羅さんは1996年北海道生まれで、父も兄も元ジャンプ選手という環境で育ちました。競技を始めたのは小学2年生からですが、山田泉さんや渡瀬あゆみさんのジャンプ姿を見て本格的にジャンプに取り組むようになり地元のジャンプ少年団に入ります。

2009年に初出場した大会では19位でしたが、翌年の2010年には3位に入賞しているので、小さなころから素質はあったようですね。中学卒業後はインターナショナルスクールに進学しますが、これは海外遠征の際に英語が喋れた方が良いという理由からです。

高校入学4か月後には高等学校卒業程度認定試験に合格、2014年には日本体育大学に飛び入学しています。インターナショナルスクール進学も勉強に励んだのも全て協議に集中できる環境を整えるためで、この時期の勉強時間は1日11時間だったとも言われています。

2011年に初出場を果たして以来ワールドカップでの優勝回数は55回を数えますが、これは男女を通じて歴代最多となります。2018年の平壌オリンピックでは銅メダルも獲得し日本女子スキージャンプ界のエースとしての実力を見せつけました。

高梨沙羅の鼻が不自然なのはプロテーゼのせい?目はカラコンで変化?

 

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子供の頃から色々な大会に出場している高梨沙羅さんですが、20歳を過ぎた頃から顔が変わったのではと噂されるようになります。特に変わったと言われるのは鼻でプロテーゼを入れているのではと言う人もいました。また、すっぴんに近いメイクの時でも黒目が不自然に大きく見えたため、カラコンを使用しているとも言われたようです。

10代半ばの画像と比べると確かに目元や鼻に大きな変化があったようにも思えますし、鼻についてはプロテーゼではなくヒアルロン酸ではという見方もあります。目もくっきりとした二重に変わっているのでプチ整形した可能性はありますが、アイプチっぽい二重だという声もあるようです。

とはいえ、整形を高梨沙羅さん自身が公表したわけではありませんし、メイクで驚くほど変わる女性は少なくありません。また、10代から20代にかけては成長とともに顔が変化する時期でもあるため、整形したと断言するのは難しいですね。

女性アスリートは素朴なイメージが求められるせいか、メイクが少し派手になったり私服で露出度が高かったりするとバッシングを浴びることもあります。競技成績が良かったとしても、メイクする暇があったら練習をと言われてしまう女性アスリートは一般の人からのバッシングをかわすだけでも大変そうです。