新潟テレビ21の高井瑛子アナウンサーの結婚の噂や出身高校は?

新潟の美女アナウンサー高井瑛子!

キレイ&カワイイ!美人アナウンサーとして話題の高井瑛子さん。知りたいこと1番人気である、彼氏はいるの?結婚してるの?などの男性の影を徹底調査。

もちろん、押さえておきたい基本のプロフィール、出身校や趣味。そして代表的な出演番組もドッとご紹介します。

高井瑛子アナウンサーのプロフィール!出身高校や身長は?

名前:高井瑛子
出身地:新潟県加茂市
生年月日:1991年2月26日(27歳 2018年6月現在)
血液型:未公開
身長:162cm前後(推定)
現勤務局:新潟テレビ21(2017年4月~)
前勤務局:岩手朝日テレビ(2013年4月~2017年3月)
ジャンル:報道番組・情報番組
最終学歴:2013年3月敬和学園大学人文学部英語文化コミュニケーション学科卒業
趣味:一人カラオケ・読書・クレヨンしんちゃんのグッズ集め
特技:大食い
好きな作家:湊かなえ・伊坂幸太郎
好きな映画:キューティーブロンド

すでに大学4年の時に女子アナになることが決定していた高井瑛子さん。その頃に起きた支持率高い美人ならではのさすがな出来事とは?…なんとMiss CUT IN campus 2012でグランプリ受賞!

Miss CUT IN campusとは、新潟県の大学や専門校生に人気があるフリーペーパーが行うコンテスト。男女不問。ネット投票によってグランプリを決定。

しかし現在は休刊のため「CUT IN WEBサイト」から情報発信しています。いまだに高井瑛子さんのグランプリ当時の写真があります。興味のある方は是非アクセスしてみてください。

そんな素敵な経歴の持ち主の高井瑛子さん。実は岩手朝日テレビ入社前に岩手の知識を得るため「わんこそばを100杯以上食べました」その後にも別のお店で「200杯以上も食べた」という大食いっぷり。どんな知識を得たのか気になるところです。

新潟テレビ21の高井瑛子の結婚に関する噂を調査!彼氏はいる?

あちこち調べてみましたが、残念ながら男性の噂すらありませんでした。岩手朝日テレビから新潟テレビ21に移籍して頑張っている最中なので仕事に集中してるのかもしれません。

男性方がこんなビューティーを放っておくわけがないので、見えない所で争奪戦が繰り広げられてる可能性もありそうです。

ウエディングドレスで笑顔を見せる高井瑛子さんを想像すると、早く見てみたい気もします。ネットでは「まだ行かないで!」の叫び声が聞こえてきそうです。

故郷の加茂市も取材!まるどりっ!など出演番組は?

ここでは高井瑛子さんの代表的な出演番組をご紹介します。

「見てちょっ!」のフレーズご存知ですか?高井瑛子さんが担当している、毎週土曜日9時30分から放送のテレビ番組「まるどりっ!」のコーナー「旅してちょうない。」発信のお決まりフレーズです。

高井瑛子さんは、岩手で4年間アナウンサーを勤め上げ、現在は地元の新潟にカンバックして出演している「まるどりっ!」の「旅してちょうない。」

その5代目パートナー担当。「たくさん歩いてたくさん食べて、新潟の魅力をみなさんにお伝えします。」と奮闘中の高井瑛子さん。

2017年5月6日の放送では故郷の加茂市を散策。高井家がよく行くお寿司屋さん、加茂山公園で初めて「こりす饅頭」を食したりと素敵なぶらり旅だったようです。

2018年5月5日には再び加茂市散策の放送があり、加茂川の大量こいのぼりの泳ぎに感動していました。行きなれている場所を自らの番組で紹介できるなんて嬉しいと思います。高井瑛子さんの笑顔が公の場とどことなく違う気もしました。

この番組でも活躍中!

そして2012年4月12日の16時50分~19時00分から放送中。身近に起こる出来事をわかりやすく伝える報道系番組「スーパーJにいがた」にも出演されています。

高井瑛子アナウンサーは可愛いとネットでも評判に!

ネットを中心に調べてみたところ、やはり「美人アナウンサー」としての高支持率な意見が多いようです。その理由は明白。美人だから…それだけではないようです。

高支持率の理由

全国学力テストの成績も悪く、勉強が得意ではなかった高井瑛子さん。それでも英語が好きでシアトルへ語学留学に行きましたが想像と違ったそうです。そして半年の滞在予定を2か月で終わらせてしまったことを悔やんでいました。

高井瑛子さんがアナウンサーを目指したきっかけは、友達から「アナウンサー教室に入らない?」と誘われたからだそうです。何となく通うようになったアナウンススクール。

それでも就職活動の開始頃には「アナウンサーになりたい!」と奮起。上手くいかない時、周囲の思いやりや励ましが支えになったそうです。

決して順風満帆ではなく、私達と同じ紆余曲折、切磋琢磨しての道のりを歩んでいます。人として身近であるからこその親近感。高井瑛子さんに「同じ部分」なオーラに感じているからこそかもしれません。