岡福麻希の天然すぎる性格!伝説のストーリーや黒い肌など徹底調査!

フリーアナウンサーの岡副麻希さんは「黒すぎるアナウンサー」として人気になっています。そんな岡副麻希さんは天然ということでも有名。今回は、岡副麻希さんの天然エピソードを紹介します。

めざましテレビで朝から天然爆発!キタキタニシ誤読事件とは?

 

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肌の黒さで話題になっている岡副麻希さんですが、岡副麻希さんは色黒という以外に、性格が天然だということでも話題になっています。岡副麻希さんは「めざましテレビ」に出演していますが、そこで驚くべき天然ぶりを発揮していたのです。

岡副麻希さんの天然が発揮されたのは2017年2月3日に放送された「めざましテレビ」にて。この日は節分ということで恵方巻きの話題が出ていました。恵方巻きはその年の恵方に向かって食べることで知られていますが、2017年の恵方は北北西でした。

岡副麻希さんは「北北西」をどう読んだ?

そこで、司会の三宅正治さんが岡副麻希さんに「今年はどの方角を向いて食べるのかわかりますか」と質問したところ、岡副麻希さんは何の迷いもなく「きたきたにし」と発言したのです。まさかの間違いにスタジオは爆笑。しかし、岡副麻希さんは指摘されるまでその間違いに気づかず話を続けていました。

これには三宅正治さんも驚きの表情。ネット上でも大きく話題となりました。アナウンサーとしては考えられないミスですが、朝だったこともあってうっかりしていたのかもしれません。

まだまだある!女子アナでは考えられない仰天天然エピソード!

 

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岡副麻希さんの天然エピソードはまだまだあります。「めざましテレビ」では北北西をきたきたにしと読んだだけでなく、桜が開花したという話題の中継でも、独特なテンションを見せつけていました。

中継現場は広島県尾道市にある公園だったのですが、岡副麻希さんは一緒に中継していたテレビ新広島のアナウンサー・天野陽子さんに状況の説明を任せ、自分は手を振ったり、敬礼をするなどジェスチャーばかり。さらに、お花見グルメの桜寿司を食リポするも、口いっぱいに頬張ってしまったため、何を言っているかわからない状態でした。

しまいには、猫耳をつけて天野陽子さんにじゃれ始め、「さくにゃーん、さくにゃーん」と歌い始めてしまったのです。まるで酔っているかのような岡副麻希さんの様子にスタジオも騒然。三宅正治さんは「恐ろしい中継でした」と感想を述べていました。