小室哲哉の妻・keikoの今現在!記憶障害の病状は?マスク姿は鼻が原因?

globeのkeikoさんは2011年10月にくも膜下出血で倒れてから音楽活動休止中ですが、ファンからは今でも復帰を待ち望む声が少なくありません。今回は、keikoさんのプロフィールや2018年現在の近況についてまとめてみました。

globeのkeikoのプロフィール!

本名:小室桂子(旧姓:山田)
生年月日:1972年8月18日
出身地:大分県臼杵市
出身高校:大分県立臼杵商業高等学校
デビュー年:1995年
配偶者:小室哲哉

高校在学中からバンド活動をしていたkeikoさんは就職を気に故郷の大分を離れて大阪に移住しました。勤務先はホテルニューオータニ大阪内の日本料理店などだそうですが、実家が大分で有名な料亭を経営している影響を受けているのかもしれませんね。

その後、1995年に小室哲哉さんが主宰するイベント内のオーディション出場をきっかけにglobeのボーカルとしてデビューします。このオーディションの際keikoさんは登場した瞬間にステージから落下したにもかかわらず、何事もなかったように歌いきったという逸話も残っています。

小室哲哉さんとの結婚は2002年、豪華な披露宴がテレビ中継されたことや小室さんの女性遍歴などでも話題になったことを覚えている人も多いのではないでしょうか。

keikoがいつもマスク姿なのは鼻の陥没が原因?

keikoさんの鼻についてネット上で様々な噂が立ち始めたのは2008年頃からです。CDジャケットなどで鼻筋の通った印象を持っていた人が、テレビ出演した姿を見て鼻の崩壊が始まったと言い始めたのが最初と言われています。

keikoさんには鼻の整形疑惑があり、何らかの原因でプロテーゼを抜いた結果ではないかというのがネット民の見方です。

確かに以前に比べると鼻の高さが明らかに変わり陥没していると言っても良いくらいで、これ以降のkeikoさんはオフショットなどでも必ずマスク姿のようです。

くも膜下出血で療養中の現在も小室哲哉さんが公開する写真は全てマスク姿ですが、これは後遺症が残る口元などを隠すためではないかとも言われています。