遠藤憲一と愛犬との絆が話題に!もともとは犬嫌い?!真相を追求!

俳優の遠藤憲一さんはもともと大の犬嫌い。そんな遠藤憲一さんのもとにある日突然1匹の犬がやってきました。今回は、犬嫌いの遠藤憲一さんが愛犬と絆を深める経緯を紹介しています。

一匹の犬との出会いが遠藤憲一を変える!

 

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遠藤憲一さんは2017年2月にバラエティ番組「天才!志村どうぶつ園」に出演しており、愛犬との出会いと別れについて紹介しています。その放送を見た視聴者から、遠藤憲一さんと愛犬の絆が素晴らしいと話題を呼んでいます。

実はもともと遠藤憲一さんは犬嫌い。そんな遠藤憲一さんを変えたのは1997年に飼い始めたマルチーズのまめでした。突然目の前に現れた子犬に、遠藤憲一さんは参ってしまったとのこと。この子犬は遠藤憲一さんのマネージャーも務める妻が飼い始めたのです。

当初は慣れない犬の世話に苦戦していた遠藤憲一さんですが、次第に愛犬とも絆を深めていき、2005年には女性誌に愛犬とともに紙面を飾るなど、愛犬家として知られるようになりました。

遠藤憲一はもともと犬嫌いだった?

 

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上記に記載したように、遠藤憲一さんはもともと犬嫌いでした。遠藤憲一さんが犬嫌いになった理由は、中学生の時に犬に追いかけられて噛まれてしまったことが原因なんだそうです。その時の経験がトラウマになっていたんだとか。

そういった経験があれば犬が嫌いになってしまうのも納得できますね。実際に犬が嫌いな方の中で、遠藤憲一さんと同じ経験をしたという方も多いのではないでしょうか。そんな方の自宅に突然犬がやってくるとは驚きです。遠藤憲一さんも当初はなんとも言えない気持ちだったのではないでしょうか。