新木優子がかわいい!韓国とのハーフって本当?

CMで注目されドラマでもヒロインと並ぶ重要な役柄を演じることも多い新木優子さんですが、これまでの出演作品や日韓ハーフなのではという点が気になる人も多いようです。噂は本当なのか、今までどんなドラマに出演していたのかについて調べてみました。

人気ドラマ「クライシス」や「監獄学園」にも出演!これまでの経歴は?

 

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「錨を投げろ」という映画で初主演した新木優子さんは、これまでに数々の映画やドラマに出演しています。「インターン!」や「風のたより」では主演、「僕らのごはんは明日で待ってる」や「悪と仮面のルール」ではヒロイン役を演じていますが、これ以外でも、ストーリーで重要なポジションにある役にキャスティングされています。

ドラマでは、2016年の「家売るオンナ」や2017年の「クライシス」、「コード・ブルー」での演技が好評でした。人気コミックスを実写化した2015年のドラマ「監獄学園」は、過激な描写のせいで、ドラマ化は不可能と言われていた作品ですが、原作ファンからもキャスティングが絶妙と称賛されました。新木優子さん自身も原作人気を知っていたせいで、当初はプレッシャーを感じていたそうです。

しかしインタビューでは、「自分の役は強烈なキャラクターの中で、数少ない普通の女子高生だと感じ、普通であることを意識して演じた」と語っています。どんな役なのか、自分が感じたままに演じたということですが、感性豊かな天性の役者だからこそできることでしょう。

かわいいと評判の新木優子さんは、日本人離れした顔立ちですが、ハーフではなく整形の事実もなさそうです。若手女優の中で独特の存在感を持つだけに、これからも色々な役柄に挑戦していってほしいですね。