哀川翔愛用の白のサングラスはどこのブランド?楽天など通販で購入出来る?

哀川翔さんと言えば白いサングラスがトレードマークですが、実はかなりの数のサングラスコレクターでもあります。ここでは、こだわりのサングラスのブランドや自身がプロデュースするサングラスなどについてご紹介します。

哀川翔のトレードマークの白サングラスは自身でプロデュースしていた!

 

View this post on Instagram

 

TENORASさん(@tenoras_official)がシェアした投稿

哀川翔さんがテレビや雑誌に出る時は白のサングラスをかけていることが多く、トレードマークにもなっています。2004年には眼鏡ドレッサー賞も受賞、自宅にはコレクション用の専用コーナーがあり数百本も集めているそうです。

若い頃からサングラスが好きだったそうで10代の頃、偶然に宇崎竜童さんとすれ違ったことがあり、その際には宇崎竜童さんがかけているサングラスのブランドを本人に直接聞いたほどだそうです。気にいったサングラスをとことん探したい、ないなら自分で作るしかないというのがサングラスをプロデュースしたきっかけと言われています。

テレビなどで見かける哀川翔さんのサングラス姿はちょい不良系の男性にはたまらないカッコ良さですが、自分に似合うものという前提で作ったサングラスなら似合うのも当然ですね。

SAMURAI SHOとはどんなブランドなのか?人気ベスト5を紹介!

 

View this post on Instagram

 

和光メガネさん(@wako_megane)がシェアした投稿

普段から使用している白サングラスは自分でプロデュースしたSAMURAI SHOのもので、眼鏡やサングラスにこだわる哀川翔さんならではの実用性と機能性、ファッション性に優れた眼鏡ブランドです。

福井のフレームメーカー増永眼鏡と協力して作られていますが、実は同社は一世風靡セピアモデルの眼鏡を製作した会社でもあります。哀川翔さんは工場のメガネ全てを見ただけでなく、自分のコレクションも参考にデザインや機能などを担当者と相談して作り上げていったそうです。

売れ筋は哀川翔さんと同じ白いフレームのサングラスで2018年モデルでは智STYLE No.36、仁STYLE No.33、No.34、定番人気の勇STYLE No.8、No.9などです。同じデザインでフレームの色が選べたり、度付きレンズとの入れ替えが可能だったりと色々な人に合わせやすくなっています。