俳優・赤塚真人の休養の過去や息子と妻との壮絶なエピソードを紹介!

気になる名脇役俳優の赤塚真人

年少期に家族で上京して東京都江東区で育った赤塚真人さんは、中学校卒業とともに劇団ひまわりへと入団します。その劇団ひまわりへ入団した頃から現在に至るまでに数々の映画に出演した来歴や仮面ライダーBLACK・RXや相棒にも出演し、さらには、俳優廃業の噂や奥さんがいなくなった原因や子供さんが暴走族という噂の真相までもわかりやすくご紹介していきます!

赤塚真人のプロフィール&来歴!

名前 赤塚真人(あかつか まこと)
生年月日1951年3月19日
身長169cm 体重85kg
出身地 茨城県 血液型 O型
職業 俳優
所属 (株)八田プロダクション・劇団裏長屋マンションズ座長
趣味 水彩画、作詞、ギター、東北弁

赤塚真人さんは、1966年江東区立深川第三中学校を卒業します。劇団ひまわりを経て、東宝に入ります。1967年に「でっかい青春」でデビューしています。一時期廃業しますが、松竹映画「同胞(はらから)」で忠次役での軽妙な演技が認められ、仕事がバンバン来るようになります。

そして、「幸福の黄色いハンカチ」や「男はつらいよ知床慕情」などに出演していて、藤沢周平原作3部作では主人公の同僚下級武士役でも出演しています。1988年に放送された仮面ライダーBLACK RXにも佐原俊吉役で出演しています。

2007年には、「掌(たなごころ)」の演劇で主演を務めています。2002年には劇団TA2を旗揚げし、劇団裏長屋マンションズの座長としても精力的に活動しています。